小雪がケージに入れなくなった話22年11月下旬ごろのことvol.5

小雪がケージに入れなくなった話

公開日:2023.10.09 [月] 

時間あけすぎた・・・ちょっともう忘れかけてる・・・

と言うことで、インスタ見ながら、だいぶ端折りつつ、ケージ克服まで一気に書き上げます。

11月21日:相変わらず入らないけど周りは平気になる

入らないけど、ケージの周りは平気になりました。上に乗ることもできるし、周りに設置してるものに乗ることもできるよ!これ、私的にすごい進歩です😭

だって警戒の鳴き声出してた子が上に乗るなんて!!

ここに乗ると砕いた米が1かけら出てくるシステム・・・なんかにして、ケージ本体に近づくことに慣れさせる作戦です・

→ただ、小雪自ら乗らないのでここは撤去。中に入れることにしました。


この後、しばらくして前の入り口には普通に乗れるようになりました。入り口に自ら乗って「・・・で?米は?」と見てきます😂すかさず差し出します。とにかく、ケージが安全であることを知ってほしいので。飼い主必死で米差し出します。

もう一歩進んでここに乗ったら、中のステージに米が出てくるシステムにしました。

あ、出てくるシステムってかっこいいけど普通に指で置くだけ。

恐る恐る入って食べます。次の目標はこの向こうにある止まり木になんとか止まってほしい!けど、まだクリアに至らず・・・。この大きなハードルを突破するには時間がかかりそう。毎日「ここ、素敵だよー」と言いながら、止まり木撫で回してますが、なかなかなびきません。

前から可愛くて我が子と思って末っ子として育ててきましたが、、、ケージに入らなくなり、なんだかさらに距離が近く、この子の言いたいことがもっともっとわかるようになった。


何が怖かったのかわかってあげられないのが辛いけど、でも、心が通じてるってすごく思う。体の一部っていうか心の一部っていうか。なんか本当にこの子が自分の子供のように思うのです、いや、子供やねんけど、なんやろ、心の一部?種を超えての肉親?とにかく本当に大切で仕方ありません。

ケージに入れない=落ち着く場所がない、これは多分小雪にとってもしんどいのではないかと。
多分それが不安になり、甘えん坊度合いがものすごいです。これはこれでとても心配です・・・
早く本来の鳥さんらしい生活に戻してやりたい。
飼い主、それを願いすぎて最近は小雪の夢ばかり見ます。
時々すごく焦りが出てしまいそうになるけど・・・冷静にゆっくり頑張ります。

追記)もうほぼインスタ転載というか抜粋・・・おそらくインスタの方が詳しい気がする・・・

こっから以降の記事はもうそのままインスタコピペします→だってもう忘れてしまっていて・・😆💦

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