ichikoyuについて
このサイトは、溺愛日記お世話日記をメインに、飼い主の愛が高じて始めたテキスタイルデザインの紹介や、少し作ってる文鳥グッズ、文鳥のイラストなどを投稿しています。
我が家の文鳥:白文鳥の小雪

2021年2月14日にお迎えしました。
誕生日がはっきりしないのですが、おそらく2021年1月生まれのようです。
お迎えした日から、その可愛さにメロメロになり、気がついたらもう文鳥が中心の生活に。
繊細な性格でケージに突然入れなくなってしまったこともあります(ケージに貼れなくなってしまった話)。
過緊張の発作持ちでもあります。
性格はおっとり気味。文鳥の割にキャル少なめ。でも、紬には塩対応。
歳を重ねて、いつの間にか家の中のものは大概怖くない性格に変貌しつつある途中・・・派手派手な初見のものも割と平気で乗ってチェックしちゃいます🐦
2026年5月から、動脈硬化治療で投薬開始。
我が家の文鳥:桜文鳥の紬

2023年4月1日にお迎えしました。
インスタで仲良くしていただいてるお友達のお家に爆誕した健康優良児。
卵から孵る姿、両親から給餌してもらう姿、貴重な生い立ちをたくさん見せて頂けたありがたい奇跡のご縁。
どうしたって末っ子気質、わがままボディな見た目に反してビビりの天真爛漫女子。
小雪のことが大好きだけど、常に塩対応されていて、それでもあんまり気にしないあっけらかんとした性格。
発作こそしないけど、超絶ビビリで初見のものが視界に入るととりあえず警戒鳴き発動。高い場所から「ギョッギョッ」と家族全員に警戒せよを発令してくれる子。
このブログについて
文鳥の小雪と楽しく幸せに暮らすために試行錯誤したことなども書いていますが、飽くまで、試行錯誤のお世話の日記です。
文鳥さんによって個性も性格も体質も全然違います。
このブログは飼育書でもハウツーでもありません。
あくまで素人の飼い主の溺愛ブログ、飼育やお世話の一例としてみてほしいです。
ちなみに、ど素人だからこそ、たくさん本を読んだり、オンラインの勉強会があれば参加したり、自分なりに文鳥さんの幸せを第一に考えて、常に勉強はしています。
飼い主のichikoyuについて
小雪を家族に迎えてから、世界が変わりました。小さくて可愛くて尊いこの子達に全てを捧げたい、そんな思いで生きています。
好きが高じてインスタをはじめて、可愛くて可愛くて可愛すぎて暴れたくなるような思いを書き綴り、そのうち愛が高じて文鳥を描いてみたいと思うようになり(絵心マイナス100万マイル位からスタート)、毎日毎日描いて、テキスタイルデザインをするようになり、そのうちちょっとグッズなんかも作り始めてしまった←いまここ。
テキスタイルデザインのモットーはただただ文鳥好きな人の心に寄り添って欲しい。
「うちの子にちょっと似てる?!」と思ってもらえる子が柄の中にいて欲しい。
柄の子達は迎えた時からそのおうちの子であって欲しい、そんな恐れ多い願いをもっています。
私のテキスタイルが素晴らしい作家さんがたの手によって作品に生まれ変わり、
文鳥を愛する方の手に渡ってるのをみるのが最高の幸せです。ありがとうございます。
そんな飼い主の本業は個人事業主のWEB系フロントエンジニア、個人事業メインなので、自宅で仕事していて24時間、小雪と紬と共にいます。
(結果、小雪と紬はお留守番苦手に育ちました、なので我が家、鳥だけのお留守番ほとんどさせません。)
小雪と紬と私たち家族
私(書き手)・夫・娘2人とそして文鳥の小雪と紬、つまり4人と2羽の家族です。
次女は絵が得意でインスタにイラストを投稿していますが、2026年度高校受験生なので、ほぼ塾で家にいてなくて絵が描けない一年に。
今の私の夢は、いつか次女と一緒に鳥イベントで出店すること。
小雪と紬がくれたことを、愛する気持ちを、、、
親子で一緒に形にしていろんな人に繋いで行きたい、そんな大きすぎる夢をもっています。
夫も長女も次女も、家族全員揺るぎない「絶対的文鳥ファースト」の考えを強くもっています。
家族一丸、文鳥ファーストです。
