「文鳥を溺愛してる日記」について

文鳥を溺愛する人間が書いてる文鳥さん日記ブログです

2021年2月14日に、白文鳥さんをお迎えしました。
誕生日がはっきりしないのですが、おそらく2021年1月生まれのようです。
お迎えした日から、その可愛さにメロメロになり、気がついたらもう文鳥が中心の生活に。
そんな毎日を飼い主(=私)がひたすら日々の小雪の生活を記録していく、溺愛ブログです。
「文鳥さんって本当に可愛いな」って読んだ人に思ってもらえたら、本当に嬉しいです!

このブログの主人公は、白文鳥の小雪(女の子)です。

飼い主(=私、つまりこのブログの書き手)と、家族について

私(飼い主でありこのブログの書き手であり母)・夫・娘2人とそして白文鳥の小雪、つまり4人と1羽の家族です。

子供の頃、祖父祖母が白文鳥をずっと飼っていました。
可愛くて可愛くてとても羨ましかった!
やがてそれも遠い昔の記憶になり、でも心のどこかでずっと文鳥と暮らしてみたいって言う思いを持ったまま気がついたらアラフォー。
そんな時、子供たちが何か生き物をお迎えしたいと言うようになりました。
とはいえ、生き物、つまり命をお迎えすると言うのは、簡単な気持ちで出来ることではありません。
ざっと3年悩みました。そして悩んで悩んで悩んだ末(その3年の間何度も子供達に、お迎えしたいと泣かれた)、
命を迎える覚悟をしっかり話し合ってお迎えするに至りました。

小さい頃から文鳥さんは身近な存在でしたが、実際家族として一緒に暮らすのは小雪が初めての文鳥さんです。
自分なりにたくさん本を読んだり、調べたり、同じように鳥を愛するお仲間に相談したりしながら、
小雪が毎日幸せであるように、できる限りのことをしたいと常に思っています。

改めて白文鳥の小雪について

  • 2021年1月半ば生まれ
  • 白文鳥の女の子
  • パートナーは次女💓

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