ichikoyu -あふれる文鳥愛を形に-文鳥溺愛日記

2026年2月のこゆつむ:一大イベント小雪お迎え記念日&1年以上ぶりの新作文鳥布リリース

小雪の暮らし, 月まとめ, 紬の暮らし, 飼い主の気持ち

公開日:2026.03.30 [月] 

今月は一大イベント小雪のお迎え記念日がありました!!でもその前に日常を織り交ぜつつ2月の様。

小雪、飼い主の手に握られたすぎて顔面に張り付く今日この頃

小雪は私が頬杖ついていると、大体そのついてる手に握られたすぎて、ホバリングしてアピールするのですが、最近はそれにとどまらず、私の凹凸の少なめ顔面に無理にへばりつこうとしてアッピール炸裂するようになりました。いい感じに腹のポワポワが顔面に当たるのは、、、、悪くない、、、と言うか幸せ・・・

そんでにぎにぎです。

紬ちょびっとだけ羽抜けてる

大きい羽が数本抜けていましたが・・・なんかそれだけだった・・・
ちなみに紬は毛量?羽根量?が多いのか、相当抜けててもあんまりハゲハゲ地肌丸見え経験がありません。意外と軽めのタイプ?

小雪がすかさず抜けた羽で遊びまくる。紬は自分の抜けた羽根怖い怖い。ビビって逃げる💨

珍しく雪が降った

飼い主の地域は滅多に雪が降らないのですが、2月、珍しく雪が降りました。
我が家はベランダは開かずのベランダ状態なので、締め切った窓越しに雪をほんのちょっと見せる。
紬ビビって次女の後ろに隠れつつ見る、かっっっわ・・・・い!!!!

紬はか緊張発作がある小雪よりうんと臆病でビビリだけど、発作がないのが救い。
とはいえこればっかりは油断できないので気をつけないとねえ。

↓自分に似てる子おった?ガン見して頭床についてもてるキューティー🍙

そして、2月15日は小雪お迎え記念日

5年前の今日、うちの家族になってくれた小雪。
私たちと出会ってくれてありがとう、うちに来てくれてありがとう、家族になってくれてありがとう。
この5年、どれほど幸せだったことか、言葉に表すことはできません。
私の人生のハイライトと思えるほど幸せな5年でした。
小雪が家族になってくれて、私が生きる世界は大きく広がり、今を生きる1秒を大切にすることも教えてくれた。
目を見ると何を求めてるかわかるよ。
小さな体で精一杯の方法で希望や愛情をたくさんたくさん傾けてくれる小雪が愛しくて仕方ありません。
小雪にとってこの5年は幸せでしたか?
お母さんは溢れるほどの幸せをもらっています、小雪にちゃんと返しきれていますか?
どうか願わくば、この人生のハイライトがずっとずっと続きますように。
ハイライトがずっと未来を照らし続けてくれますように。
そしてこんな毎日が一生続きますように。
小雪大好き!!!一生そばにいてください。

****

こゆつむは、いつも目の前のことに全力で、後悔したり先を案じたりすることはない。
今、一瞬ずつが全てで全力で生きている。
飼い主と共に過ごす今が何より大切なこの子達。
この子達の世界は飼い主が作っている。
こゆつむの信頼に応えたいし、そのためなら努力は惜しまない。

寂しい思いは絶対させない。
怖い思いも絶対させたくない。
(爪切りと健康診断だけごめん)

どんなに頑張ってもこゆつむが生きる時間のスピードと私たち人間の生きる時間のスピードが同じにならないことだけは時々たまらなく辛い時はあるけど。

ならば、その密度をより濃く、幸せに、1秒も無駄にしたくないなぁと最近とても思います。

時間がゆっくり穏やかに濃密にすぎて欲しい。
生き急いでばかりだった私だけど、時間に対する考え方や価値観はこゆつむが大きく変えてくれました。

毎日、
今日が終わること
が寂しくもあり、
明日また会えることが楽しみであり。

そんな毎日のことも噛み締めて大切にしたいです。

そして新作布リリース

1年半ぶり?というか2年ぶり?わからんけど、それくらいぶりに新作布リリースしました。また改めてそれは布投稿として出しますが、ありがたいことに本当にたくさんの方にみていただいており感謝です。

https://realfabric.jp/view.php?num=86759&tb=&count=&category=5&pg=1

https://realfabric.jp/view.php?num=86635&tb=&count=&category=2003&pg=1